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かなやまあ子です。 道の駅:南ふらの インターネットショッピング ラベンダー情報 羆がお出迎え
       
道の駅「南ふらの」へは 南富良野町隣接図 南富良野町周辺図  幾寅
下のマップコードは、マップコードセンターサービスから得られたもので、無断転載が禁止されています。  道の駅「南ふらの」   カーナビ用 マップコード 550 324 065
帯広方面から高速道路を使って富良野へ行かれる方は、トマムICで降りて南富良野町落合から、道の駅「南ふらの」を経由するルートが近いですよ。(占冠ICまで行ってしまうと12kmも遠くなります。)

現在の営業時間は 午前9時〜午後5時です。(5月末まで
(詳細は、下記の通りです。)

ahoo!お天気情

 

 28日(火):道の駅「南ふらの」からHBCテレビ生中継

エントランスでは「羆」(ヒグマ)がお客様を歓迎
道の駅売店商品の「インターネット販売」ご案内
旅で疲れたワンちゃんのための「ドッグラン」
道の駅南ふらの売店の「売れ筋商品」

2階喫煙所は、火災防止のため廃止させていただきました。

国道38号線沿いの、カヌーの舳先をイメージしたユニークな建物が「道の駅南ふらの」(南ふらの物産センター)です。
玄関から入ると、空知川に生息する1m級の「イトウ」やアメマス、ニジマスが正面の大型水槽で悠々と泳ぎ、レストラン「ごはん家ラーチ」では、大人数の場合は事前のご予約も承ります。売店では、北海道の銘菓をはじめ、南富良野や富良野地域で採れたジャガイモ(男爵)が原料の「バタじゃが」や「スィートコーン」など、農産加工製品も販売しています。
建物の横から裏手にかけては、ラベンダー園から芝生が張り巡らされている広い公園に続き、夏の清涼を求めて多くの人が噴水を囲みます。

2007年には、道の駅駐車場を囲んで、パン工房が開業し、連日お客様で賑わっています。

物産センターが建設されたのは1988年で、その頃は南富良野町で採れるジャガイモやアスパラなどの農作物を、国道を車で通る人に宣伝して、買ってもらおうと始めました。
今では、加工品やたくさんのクラフト製品が新たに特産品として加わり、わざわざ遠くから求めに来られるお客様が増えています。

「道の駅」の認定を受けたのは1993年で、日本で「道の駅」の制度ができた年です。

北海道では3番目の「道の駅」です。
そのときは全国で103箇所の「道に駅」ができました。(第1回登録)
今(2009年)は全国に917箇所(北海道では109箇所)の「道の駅」があります。

南富良野町はカヌーやラフティング、カーリングなどで知られている町ですので、物産センター:南ふらの「道の駅」の建物の形は、ひっくり返したカヌーの舳先のように作ってあります。
駐車場には大型バス10台乗用車80台が停められます。売店スペースは広く、レストランは椅子席52畳小上席12、カウンター席6の計70席があります。
1年間に約25万人のお客様が訪れます。
 

 

2007年に改修工事を行い、売店通路は車椅子が通れる広さにしました。

物産センター内のトイレは、すべて快適な「温水洗浄式」となりました。どうぞご利用ください。
営業時間
売店・レストラン
   6月 1日〜   9月30日 午前9時 〜 午後7時
10月 1日〜翌年5月31日 午前9時 〜 午後5時
   
 レストランの午前9時から10時までは、ドリンクとソフトクリームのみのご提供です。

◆ レストランのオーダーストップ(最終注文)
   6月 1日〜   9月30日   午後6時30分
  10月 1日〜翌年5月31日   午後5時
※ ただし、GW期間中は、営業時間を延長することがあります。
◆ 団体のお客様には、予めご予約をお願いしております。( 0167-52-2100) 
 

レストラン定休日
レストラン「ごはん家ラーチ」のみ、10月から翌年6月まで毎週火曜日が定休日です。
 (火曜日が祝祭日の場合は、その翌日を代替日とします。ただし、GW期間を除きます。)
 

年末年始休業
売店・レストランとも、12月31日〜1月2日まで休業させていただきます。
 (3日からは平常営業いたします。)