| 宿 名 | 料 金 | ||
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かなやま湖 ログホテルラーチ 南富良野町字東鹿越 0167-52-3100 http://larch.jp/ |
木の優しさに包まれて過ごすやすらぎの時間 カラマツを意味する英語ラーチその名の通り、カラマツのログで建てられたホテル。閑静なカラマツ林の中に、ホテルを核とした「ログハウス村」を形成し、自然の柔らかな質感を全館、全室に活かした本館とコテージが、ここでしか味わえないやすらぎの時間と空間を提供してくれる。 レストランでは特産の素材をたっぷりと取り入れたフルコースディナーも好評。 |
◆ホテル本館 9室 ○料金:11,550円(お1人様1泊2食) 期間:ゴールデンウィーク前日〜5月7日 ○料金:16,000円(お1人様1泊2食) 期間:7月1日〜8月31日 ○料金:10,500円(お1人様1泊2食) 期間:上記期間以外 ※本館、コテージ共に定数でご利用いただいた場合の1名 様2食付きの料金となります。 ※子供料金:大人料金の50% ・対象/小学校6年生まで ※幼児料金:3,150円 ・対象/小学生未満のお子様 ベッド利用、食事無しの場合 1,050円 ベッド無し、食事付きの場合 2,100円 ベッド無し、食事無しの場合料金はいただきません。 ◆コテージ 9棟【コテージ1棟貸し料金】 ○料金:5人用コテージ 31,500円 8人用コテージ 50,400円 期間:ゴールデンウィーク前日〜10月31日 ○料金:5人用コテージ 26,250円 8人用コテージ 42,000円 期間:11月1日〜ゴールデンウィーク前々日 ※自炊棟をご利用いただきます。 ※お食事はついておりません。 |
| かなやま湖 保養センター 南富良野町字東鹿越 0167-52-2223 |
お風呂と味覚のリラックスゾーン ここの自慢は身体の芯からあたたまる大浴場。レストランでは、南ふらのならではの味覚を堪能することができる。50名収容の大研修室をはじめ、38名が宿泊できる研修室があり、団体での宿泊研修にも家族での利用にも最適。保養センターの裏手にはバーベキュー舎やバンガローがあるので、手軽にアウトドアも楽しめる。 |
1泊2食付 5月1日〜10月31日6,300円 11月1日〜4月30日5,985円 入浴料金 大人 400円 小人 200円 |
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| 秋田屋旅館 南富良野町字落合 0167-53-2240 |
料理のおいしさとボリュームが好評 創業60年、建物の一部は100年近い年月を経ているかも知れないという由緒ある旅館。建物は古いが、居心地の良い客室が旅の疲れをほぐしてくれる。料理も一品でも多く時を使っているというだけあって、おいしさとボリュームでサービスしてくれる。ソバなどの麺類も人気がある。狩勝峠やラフティングのスタート地点も近くて便利 |
1泊2食付 5,300円 (冬期は暖房料加算) |
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| 民宿 岩本 南富良野町字幾寅 0167-52-2330 |
アットホームな温もりが民宿の魅力 「とにかく、自分の家と思ってくつろいでほしい」というのが創業以来25年間、一貫してきた姿勢。 民宿ならではの家庭的雰囲気、サービスが好評で、釣りや山菜採りなどに訪れる人や家族連れも安心して泊まることができ、夏休みや冬休みに毎年やってくるリピーターも多いとか。幾寅駅、南富良野スキー場にも近い。 |
1泊2食付 5,300円 (冬期は暖房料加算) JR幾寅駅から徒歩2分 |
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| 坂井旅館 南富良野町字幾寅 0167-52-2303 |
季節の山菜料理でおもてなし 春はウドの酢みそあえ、タラの芽の天ぷらやフキ。ワラビにゼンマイ。秋にはラクヨウをはじめとするキノコなど、季節感あふれる南ふらのならではの山菜料理が好評。好きな人にはたまらあい魅力のギョウジャニンニクは年中保存してあり、希望すれば出してくれる。また、コーヒーはいつでもセルフサービスで飲むことができるのも嬉しいサービスだ。 |
1泊2食付 5,600円 (冬期は暖房料加算) JR幾寅駅から徒歩2分 |
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| 旅籠屋 なんぷてい 南富良野町字幾寅 0167-52-2733 http://www9.ocn.ne.jp /~nanputei/ |
新旧の良さを併せ持った旅籠屋の「心」 町内で一番新しい旅館。古い旅館を解体した時に出た昔の良質な建材を随所に使っているので、新しい中にも落ち着いた雰囲気を漂わしている。「鉄道員(ぽっぽや)広場」に面した1階のレストランでは、熱々の鉄皿の上にのせたステーキにカレーをかけて食べる「なんぷカレー」が好評。 家族連れから団体まで最大50名収容可能。ラフティングをはじめ、アウトドアレジャーの拠点としても最適な宿泊施設。 |
1泊2食付 夏期 6,300円〜 冬期 6,000円〜 JR幾寅駅から徒歩1分 |
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